スター期間は食事や筋トレの恩恵も受けていた説

振り返ると、あの時期は自炊や自宅ご飯が多くて、外食やお惣菜の購入は少なかったんですよね。あと、ストレッチや筋トレも楽しんでやっていた気がします。

 

人生で何度目かの「ライフログを継続したい!」モードになってきました。

いったん、手元にある手帳で記録をつけてみて、いい感じだったら7月から ほぼ日手帳あたりでも使ってみようかな。

 

よかったと思われること

  • グルテンフリー / グルテンカット
  • 朝の散歩
  • 筋トレ
  • ストレッチ
  • バランスボールで遊ぶ
  • 早起きして、朝に焦らないようにする
  • 仕事のタスク管理(日、週)やスケジュール管理(月、Q)を丁寧にやる
  • 寝る前になんらかで少し体を温める(ぬるめのお風呂・シャワー、首周りの温め、白湯など)
  • 気圧、気温の相性

 

実はそんなに関係ないのでは?ということ

  • 仕事の忙しさ
  • 食事の時間帯(夜に食べすぎなければ割と融通が効きそう)
  • 部屋の散らかり度合い
  •  

 

あっという間に3週間経った

頭がクリアだし自分の心・脳の変化を顕著に感じる! 生きやすい! というスター期間が終わってから、少し気持ちや体調が低迷していた。今朝は、久しぶりによく眠った感のある目覚めで、体もそんなに重くない気がする。久しぶりにこれを書く気になった。ですます調に翻訳するまでの余裕はないけど。

 

怒涛のスター期間は、たぶん、5月末くらいに終わったんだと思う。変化語が普通になったというか。

 

この感覚が、小さい頃のように自分が自分の輪郭にピッタリ沿う状態になっている、その感覚なのかもしれない。(離人感の反対みたいな感じ)

 

自分の言動による結果がダイレクトに「自分が行動した結果」として心や頭に響く。楽しい感覚や嬉しい感情を直接受け取れて嬉しい反面、責任感が大きすぎて罪悪感が重たすぎて、そういうのがダイレクトにぶっ刺さってくるのが辛かった。

 

でも、最近は「本人感」を感じていても、心苦しさや失敗した!というショックさが、恐れていたほどには自分を攻撃してこない気がする。これは大きい変化だと思う。自分を責めすぎるという認知の歪みが、生きやすい程度の感度に是正されてきているのかもしれない。

 

 

 

久しぶりに仕事をやり残した感

毎日やり残しが発生しないスーパービジネスパーソンですというわけではもちろんなくって、ここ最近は開き直って(?)冷静に繰延することが多かったけれど、今日は「できることなら今晩のうちにやってスッキリしてから寝たい」という気待ちになっています。

 

残念! 時すでに遅しです。もし頑張るんなら今日の日中や午後、はたまた昨日の日中に頑張って(まあがんばらずにでもいいんですが)作業を進めておくべきでした。

 

明日の朝、早く始業する作戦で行きます。在宅勤務の日だから通勤分の時間が浮くと思えば、全然、ありな気がしてきました。そして早く退勤しよう。頑張るべきはそこですね。

 

自分の思うパーフェクトではなかったけれど、今日マストでやるべきタスクを完了させたというのは事実なので…  粗を見つけて私のことをダメ人間扱いしたい自分が心の中にいるのかもしれませんが、今日のところは諦めていただこうと思います。

 

あー あと今日は、少し喋りすぎた気がするから後悔というか… ちょっと引っかかっているのかも。でも、失言レベルなことは全くしていないからまず落ち着いて…  ミスとかではないので気にせず寝ていいやつ…  それにしてもあれは先方が聞き上手すぎたな。 あの技は盗みたい。

 

どちらの話も、もう終わっちゃったことなのでどうしようもないし。今の私が心配したり心を痛めたりしてもどうにもなんないんですよね。

ねちょっと明るい気持ちになれそうな動画を見て、しれっと就寝することにします。

 

↓河北さんは動画に登場する女性のことを褒めまくって可愛いを連呼してくれるので心にいいです。

【河北メイク】“メイクの幅が広がる”透明感増し増しメイク【吉田朱里さん×河北裕介】 - YouTube

 

 

 

示唆的っぽい夢 ふたたび

ファンタジー仕立てで、10くらいのミッションをクリアすることによってヒーローの勝利が確定仕組みのラスボス戦だったんですけど…

 

そのうちのミッションの一つが、母親絡みでした。事実じゃないと思いますが、私が3歳の頃、キャンプに行った先で怪我をしたことがあったと。その原因になったアイテムは何か? を分かっていないとミッションに対応できないようになっていました。アイテムは「箸」なのはすぐに分かった(覚えていた?)のですが、更に家族のうち誰の箸か? も特定しないといけません。

 

母に聞いたら、上半分が青の箸を提示してくれました。これ、父の箸です。(少なくとも、その世界線では父のだと私は確証を持ってました。青地にくまさんのイラストだったかな…)  

 

でも、私は、本当かな?と。赤かピンクだったと思う、という感じがして… 赤が母の箸です。そのことを言うと、母は思い詰めた感じになりました。なにかに怒っている風でもありました。

 

どの色の箸を答えと決めたんだっけな。赤って言ったんだと思います。だって、ピンクのは私の箸で、自分が原因なわけないから…。(このあたり、ちょっと謎ですよね、夢あるあるかもですが、そういう意味を持つものだったんです)

 

そしてたしか、クリアできたんだと思います。ミッションクリアを匂わせる画(え)もあったので…。 映画でもありますよね、事件が解決したかどうか決定的なシーンは映らないものの、エンドロール内では、解決したあとの平和な世界線の一コマを見ることができる、みたいな。今回のはゆるく物語がループしている系にも感じましたが、邪悪な感じはだいぶ減っていました。

 

そう、それで、箸のこと。母が「子が怪我をした責任は父にある」と主張している。そういうことかなと思ったんです。(母の箸じゃなくて父の箸で怪我をした) 母が許しを乞うているようにも見えます。そして私は、謝る母にもういいよと言いたいのかもしれないし、あるいは、それみたことか常々じぶんは子に愛を注いできたというような顔をしているが自らの不注意で子を傷つけたこともあったではないか! みたいに言いたいのかもしれないし。私は私の本心がよくわかりません。

 

まあでも、箸で喉をつく事故(重症でない)という例えを素直に受け取って考えると、両親のどちらが悪いのでもなく、子供に悪意があったのでもなく、言葉通り「事故」なのではないか?という気もしますけどね…

 

私の心理としては、子育ての責任を押し付け合う両親を見たことがあって、自分のせいで父と母が喧嘩をしているのが悲しく辛かったのかもしれません。

 

あるいは、母は自らの失敗を披露して、直後に言い訳して自分の正当性を主張して許してもらいたがる、そういう一連の発言をすることが多いタイプの人でしたから、そういうのに飽き飽きしていたのが私の本心なのかもしれません。(あ、母も父も生きています。誤解のある書き方かもしれませんがこれは過去形の文法の限界かもしれない)

 

でも、全ては夢だったし、現実の私にとっても過去のことなので、まあいいかという感じです。親を恨むも自由、許すも自由、ちょっとムカつくエピソードもあるけれどおおむね感謝していると思うのも自由。たぶん、三つ目なんでしょうね。

 

ちなみに私は、親に親らしい態度を求める気持ちの強い子どもだったように思います。通信教育の封筒に入っている保護者向けの冊子を読んで、「やっぱり親は、子供が素直に感情表現をできない時や、意思に反して思考力や技術が及ばない時でも、それを汲み取って適切に子供を認めて励ますべきなのだ」と思ってました。ははは。

 

今回の夢でも母を責める私、みたいな構図になってましたが、それが実際の気持ちと一致しているのかは、確証がありません。

 

誰が誰を責めてるのか、誰が誰のことを許したがっているのか、許してもらいたがっているのか。

 

ああもう、全部許してしまった方が気楽になるのではないか?と思う現在の私。小さい頃の私は、もしかしたら許さないで復讐の気持ち(?)を持っていて欲しがってるのかもしれませんが、うーん。

 

それに報いるよりも、彼女のことを認めて寄り添ってあげることの方が大切な気がします。私が求めていたハードな親像も、私が私を心の中で世話するという枠組みの中であれば、やってあげられそうなので。(実際の子育ての中で菩薩で居続けるのは多分相当難しそう)

 

 

 

 

 

昨日から一昨日くらいの夢。下書きしておいたもの。

今日見た夢は、すごく示唆的だった気がする。夢の中では夢と気づかなかった。

 

現職のMTGのシーン。いつものオフィスじゃなくて大きい一軒家のリビングみたいなところで話してた。もうすぐ自分の話す番だけど回ってうまく話せそうにない。発言を絞り出したら「それは次の議題だよ  今はその話題じゃないよ」と諭され笑われる。「頭がうまく回らないので、本当にすみません」と言って中座する。

少し人影になるところに移動した。半分本気、半分パフォーマンスで泣いてみる。あれ、思ったより本気の本気で泣けてけるやつで止まらないじゃん。

 

母と話すシーン。

私が自分なりに、仕事の進路・転職の方針を決めた。妥協がないわけではないが、それなりに納得感や希望を持って決めたものだった。

それを私は母に報告する。心が揺るがないよう、今回は事後報告だ。

 

母は私の方針について「えっ」みたいなことを言って、どこかに電話し始めた。私に何か「してくれる」ため誰かに協力を仰いでいるらしい。

 

母と話すシーン2

私は感情にまかせて母に怒りの言葉を飛ばしている。なんで私の決断に水を指すようなこと言うの!  私は納得して前向きに未来を考えていたのに! (あなたに否定されて、)あなたのせいで気持ちがダメになった!

 

出かけていってしまう母に聞こえるよう大声で言って、そのあと隠れた。母は玄関から引き返してくるだろうか?

戻ってきた!

私はベランダから外に出て、迫り出したベランダの床の下に潜った。母は「そこにいるんでしょ」みたいなことを言って何か話しかけてきた気がする。何を言っていたのか?私にらその声が聞こえていたのかどうか?は思い出せない。

 

講義のシーン。

なぜだったか、とにかく話やテストについていけない。そのクラスで出来損ないだ。